こちらの肖像画の足元はこちらです

①kiwi(オーストラリア
 靴のお手入れ関連商品製造メーカー)
②たぶん、
 たくさんの有名絵画。ただし、すべてが「上半身」。
③そこで、上半身から類推した「足元」の絵画を
 「上半身」といっしょに飾り、展示会を開催。

靴関連のメーカーならではの視点ですね。

上半身が多い絵画・肖像画。
たしかに足元っていったい…?って
言われなければ、気にしないですもんね。

そこをあえて、推しのポイントと捉え、
それもいっしょに飾るって、

ジョークも効き、その驚きとともに
靴関連のブランドとして、印象付けができますね。

参照元:https://vimeo.com/221523728

素材・機材の提案から企画作りのお手伝いまで。
お困りのことがございましたら、
お気軽にこちらまでご連絡くださいませ。

こちらの事例もおすすめです。

おすすめ事例

おすすめ① おすすめ②
  1. 嘘?本当? 中古車を新車に交換しますよ〜

  2. 窓にシールを貼ったら新幹線が到着

  3. 滑って楽しんでいる表情がリアルタイムで街なかに

  4. こっちも盛り上がる デジタルなビーチバレー

  5. ひと目でわかる ウィンナーモービル

  6. 商品棚が家庭菜園に もぎたての野菜はいかが

  7. タコもゴルフボールも 回転する看板

  1. 「髪毛黒生駅」誕生 駅の愛称ネーミングライツ

  2. 水中花のような看板

  3. 車体を汚し 映画の世界観を演出

  4. 見知らぬ人と友だちになれる椅子

  5. リアルタイムで生産者とジャンケン

  6. 触ることが楽しいカラフルな壁

  7. 駅のホームと電車内が酒場に変身

こちらも販売中

  1. 明治通りから見える巨大広告「渋谷大畠ビルボード」

  2. つい飲みたくなる「ドリンクサイネージ」

  3. 誰でもすぐ遊べる「神経衰弱」

  4. キューブ型LED 「Q-BIC VISION(キュービックビジョン)」

  5. 切り替えは「顔」の向きで 非接触型のデジタルサイネージ

  6. 有名喫茶店があなたの街の物産館・会社のPR館に

  7. 2面使える 名古屋高速4号線沿い 「パーク山王 屋上広告塔」