キミのじまんのかぞくは、コロナのじまんのしゃいんです

①コロナ(新潟県 住宅設備メーカー)
②社名が新型コロナを連想させることで
 心を痛めている社員と家族を勇気づけようと、
 地元紙朝刊にメッセージ広告を掲載。

社員のお子さんが読めるように
文章はすべて、ひらがなとカタカナ。

まるで、ひとりひとりに、
同じ視線の高さで語りかけるようです。

あたたかみのあるメッセージで
企業姿勢が伝わってきますね。

ピンチのときほど、
リーダーの姿勢って大切ですね。

お困りのことがございましたら、
お気軽にこちらまでお申し付けください。

こちらの事例もおすすめです。

おすすめ事例

おすすめ① おすすめ②
  1. 中吊り広告も食べちゃうぞ〜

  2. おうちにいながら選手を応援!

  3. 日本初 LED付き光る新聞

  4. 桜の季節 駅名看板も桜が満開

  5. 空から感謝・スマイル 飛行機雲でみんな元気に

  6. サッカー会場で いっしょに応援するクルマ

  7. 看板がフォトスポット

  1. 楽しく学べる リズムに合わせて手話ゲーム

  2. 紙カップが半額クーポンに変身

  3. ジュースを飲み干したら もう一杯どう〜?

  4. チームや選手とともに デジタルなロッカールーム

  5. 今日からあなたも作曲家

  6. 宝箱の中身は…アイスクリーム

  7. くるっと回してコンテンツを切り替え

こちらも販売中

  1. 社名サインに映像演出を 「COMPACT MAPPING」

  2. 誰でもすぐ遊べる「神経衰弱」

  3. 常駐スタッフ不要で遊べる「勝手に遊んでサイネージ」

  4. 「デジスポ」 デジタルで楽しむスポーツ7種目

  5. 左右どちらから見ても ずーっと続く鳥居

  6. VR展示会開催ツール「Xexhibition」

  7. 簡単にスケジュール変更 サイネージ管理システム「PSiGNAGE」