VR-CAR クルマに乗って市内観光

①刈谷市、刈谷市観光協会(愛知県)。
 デンソー(愛知県 自動車部品メーカー)協力。
②中部国際空港にて観光客誘客のプロモーション。
③デンソーが開発の
 VRと自動車を組み合わせた「VR-COMS」。
④車両に乗り、
 HMD(ヘッドマウントディスプレイ)を着け、
 刈谷市内の疑似ドライブ体験。

現地へ行かなくても
体験できるVRの良さを活かしたPR.

体験できる映像が、
街の過去、現在、未来…と
時間軸の選択もできたら、
よりインパクトもありそうですね。

都市・地方も含め、
シティプロモーションにも応用できそうです。

城下町とかオモシロそうですね。
今は、ビル街なのに
昔は、長屋ばかりの街…だったとか。

【VR-COMS(デンソー)の参考映像】

参照元:https://youtu.be/fKnfvnijfLQ

【自動運転VR
 (ボッシュ/ドイツ 産業機械メーカー)】

参照元:https://youtu.be/DhE9J_XbeK4

また、下記にもありますが、
VRとクルマ、相性がいいのかもしれませんね。

素材・機材の提案から企画作りのお手伝いまで。
お困りのことがございましたら、
お気軽にこちらまでご連絡くださいませ。

こちらの事例もおすすめです。

おすすめ事例

おすすめ① おすすめ②
  1. 車間距離をドライバーが体感できるバス広告

  2. グッドデザインな愛嬌のある駅名看板

  3. 連想ゲーム イラスト当てて賞品ゲット

  4. 絵や写真が立体的に シャドーボックス

  5. ブラックコーヒーだから お店も真っ黒

  6. 銀座の路上はみんなのキャンバス

  7. 長〜いストローでコーラを飲める看板

  1. 新幹線大集合 巨大顔出し看板

  2. 38度になるとアイスが食べれるよ〜

  3. ご注文はこちらまで 宣伝付きの玄関マット

  4. ビスケットがぶら下がってる木

  5. おいしい水と涼しさをお届け

  6. あのビンの形をした巨大バルーン

  7. デコボコしているところでもウチの車は大丈夫

こちらも販売中

  1. 切り替えは「顔」の向きで 非接触型のデジタルサイネージ

  2. 常駐スタッフ不要で遊べる「勝手に遊んでサイネージ」

  3. 誰でもすぐ遊べる「神経衰弱」

  4. 社名サインに映像演出を 「COMPACT MAPPING」

  5. 左右どちらから見ても ずーっと続く鳥居

  6. 介護・福祉関連の販促PRに 介護タクシーメディア

  7. 呼び込みサイネージ 離れた場所からお客さまへ声かけ