正義のヒーローは注射なんか怖くない

①詳細は不明。
②たぶん…ブラジルのとある病院。
 予防接種(?)の注射を打つ子どもたち。
 ただ、やっぱり、注射は嫌だと…。
③そこで
 ヘッドマウントディスプレイ(HMD)が登場。
 付けると、正義のヒーローの物語が始まる。
④物語の流れと合わせ、注射を打ち、
 物語の終わりとともに注射も無事終了。

おもしろいVRの使い方ですね。

注射が終わったら、
パワーアップしたヒーロー気分。

看護師さんもお母さんもホッとひと息。

ストーリーも大切で、
まさに、VRの世界に没入して、
現実(注射)を忘れているみたいです。

子どもへの注射を和らげる方法・手段は
これからも日本も含め、
世界中でニーズがありそうですね。

ヒーローものの映画のPRにいかがでしょうか?
VRでは、特別コンテンツが流れ、
無事、注射が終わったら
ステッカー・バッジのプレゼントとか。

正義のヒーローは
いつでも子どもの味方ですもんね

参照元:https://youtu.be/P9JwAH0298w

素材・機材の提案から企画作りのお手伝いまで。
お困りのことがございましたら、
お気軽にこちらまでご連絡くださいませ。

こちらの事例もおすすめです。

おすすめ事例

おすすめ① おすすめ②
  1. 当たり付き「箸タワー」

  2. あなたも私も みんなマスク姿

  3. 巨大な足あと クルマも踏みつぶす

  4. 先輩から後輩へ ARを通じてメッセージ

  5. 駅の柱がポムポムプリン

  6. 飛んだりバク転したり 自由なマネキン人形

  7. 笑っちゃう 誰かに伝えたい ダジャレポスター

  1. リアルタイムで生産者とジャンケン

  2. 座席によってもらえるチョコの量が変化

  3. 新幹線大集合 巨大顔出し看板

  4. まさに上から目線 空からあなたへメッセージ

  5. 駅での広告ジャックは360度ぐるりの映像で体験

  6. 実車に乗って ヴァーチャルテストドライブ

  7. 化粧室の鏡の代わりに ミラーディスプレイ

こちらも販売中

  1. VR展示会開催ツール「Xexhibition」

  2. 社名サインに映像演出を 「COMPACT MAPPING」

  3. 夏の風物詩「花火サイネージ」

  4. 誰でもすぐ遊べる「神経衰弱」

  5. つい飲みたくなる「ドリンクサイネージ」

  6. 切り替えは「手」を振って 非接触型のデジタルサイネージ「INFOWAVE」

  7. 切り替えは「顔」の向きで 非接触型のデジタルサイネージ