ライバルは自分自身

①ナイキ
(アメリカ スポーツ用品メーカー 2016)
②フィリピンのマニラ市内。新商品のシューズのPR.
③LEDをループ状に設置。
 空から見るとシューズの形をした陸上トラック。
④走者のシューズにセンサー(RFID?)をつけ、
 ランニング開始。
⑤1週目は、自分のタイムを計測。
 2週目は、1週目のタイムをもとにした
 自分のアバターがLED画面に現れ、自分と並走。

挑戦、速い…そのような言葉が浮かぶPR。

自分自身に挑戦できる陸上トラック。

LEDの総面積は252㎡。
空から見るとシューズ底のようにループ状に設置。
大きな壁のようですが、

画面に現れる並走相手が自分自身となると、
燃えそうで結果、いいタイムも出そうですね。

速さ。

その言葉を感じてもらう・伝えるには
競争、対比する、速さを可視化する…やり方って、
わかりやすいですね。

速さ…を伝えるPR。
通信会社、航空会社、自動車メーカーもあるようです。

参照元:https://youtu.be/ZfZZOIAVUW4

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