赤信号で停車中のクルマへ訴求

①ボルボ(スウェーデン 自動車メーカー)。
 安全運転。
②横断歩道の両側から看板と自転車。
③真ん中で重なったときに止まる。
④そこで、広告が成立。
 「ボルボは自転車を止めることは出来ない。
 ただし、自分は止まることは出来る。」と。

目的、訴求対象および内容、タイミングとも
わかりやすいですね。

ただ、この手法(道路上)、
日本では難しいかもしれません。
目的はいいんだけど、道路法的には…!?


参照元:https://vimeo.com/112702115

お困りのことがございましたら、
お気軽にこちらまでご連絡ください。

こちらの事例もおすすめです。

おすすめ事例。画像をクリック。

巨大な顔 梅田地下街に出現
出たり引っ込んだり 波打つLED
道頓堀川が回転寿司に変身

こちらも販売中。画像をクリック。

姿見サイネージ 鏡の代わりに 自分の後ろ姿もチェック
看板製作・そのほか(Azmacy)