蹴ったボールがパルコの前に突き刺さる

①アサヒビール(日本 飲料メーカー)。
 新商品発売の認知。
②広告幕と巨大造作物の組み合わせ。
③渋谷マルイと渋谷パルコ。その距離約200m。
④マルイ(幕):五郎丸がボールを蹴る。
 パルコ(造作物):巨大ボールが突き刺さる。
⑤大阪、名古屋、福岡でも同様の仕掛けを実施。

単体でも成立する広告ですが、
2つ組み合わせると
ストーリー性のあるクリエイティブが成立する事例。

屋外で実施の場合は
話題性、適度な距離感など
条件が適う媒体の選定が難しそうですね。

お困りのことがございましたら、
お気軽にこちらまでご連絡ください。

こちらの事例もおすすめです。

おすすめ事例

おすすめ① おすすめ②
  1. こんなにポルシェがお似合いですこと

  2. リフトの代わりに「ゲレンデタクシー」

  3. トイレ!? バス停!?

  4. 道頓堀で温泉に浸かるオバちゃん

  5. 空港に着いたら忍者に変身

  1. 座席によってもらえるチョコの量が変化

  2. イベント前に盛り上がるトンネル

  3. 長〜いストローでコーラを飲める看板

  4. Amazonトレイン

  5. 金曜日の夜に現れる「ピンクのタクシー」

こちらも販売中

  1. 姿見サイネージ 鏡の代わりに 自分の後ろ姿もチェック

  2. 左右どちらから見ても ずーっと続く鳥居

  3. VR展示会開催ツール「Xexhibition」

  4. 切り替えは「手」を振って 非接触型のデジタルサイネージ「INFOWAVE」

  5. クルマの中も安心!ポリカーボネート製飛沫防止板