使った画びょうは50000本以上

①実施目的など詳細は不明。
②場所は名古屋栄のセントラルパーク。
③壁面に横4m以上大きなクマの絵。
 (商業施設のキャラクター)
④よ〜く見ると、色とりどりの画びょう。
 その数、50000本以上。(4日間で製作)

見たとき、ビックリしました。

何で出来てるの?と思い、
近づいてみると、1本1本の画びょう!

画びょう1本ずつをドットに見立てた作品ですね。
プッシュピンアート…という手法とのこと。

制作する側は大変ですが、
出来たときは、感慨ひとしおですね。

黒板アートのように
制作工程もイベントっぽくなりそうです。

こちらは画びょうではなく、
「ふせん」を利用した巨大なふせんアート。
その大きさ、たてよこ10m(実績)

参照元:https://youtu.be/QXW4-XSRtkU

お困りのことがございましたら、
お気軽にこちらまでご連絡ください。

こちらの事例もおすすめです。

おすすめ事例

おすすめ① おすすめ②
  1. トイレ!? バス停!?

  2. 壁いっぱいの液晶ディスプレイで社員さんを紹介

  3. ピアノになった階段

  4. 巨大UFO 青森に墜落

  5. ライバルは自分自身

  6. テニス教室の看板はテニスボール

  7. スマホとタブレットでできたクリスマスツリー

  1. 商店街の七夕まつりを彩る長さ50mの巨大短冊

  2. ノリノリなバンド用の顔出し看板

  3. やっぱり現実世界がオモシロい? VRを使ったドッキリ

  4. 飛行機を待ってる間に市内観光

  5. お菓子を食べながら楽しくプログラミングのお勉強

  6. ロケットが飛ぶ 犬が走る 子供が無邪気に遊べる壁

  7. 押したり引っ張ったりすると音が鳴るネット

こちらも販売中

  1. 切り替えは「顔」の向きで 非接触型のデジタルサイネージ

  2. 誰でもすぐ遊べる「神経衰弱」

  3. 左右どちらから見ても ずーっと続く鳥居

  4. 商品が空中に浮遊するディスプレイ什器「FLYvision」

  5. 「非接触」でマウス操作「INFOWAVE Air TOUCH」

  6. つい飲みたくなる「ドリンクサイネージ」

  7. キューブ型LED 「Q-BIC VISION(キュービックビジョン)」