お菓子を食べながら楽しくプログラミングのお勉強

①江崎グリコ(日本 食品メーカー)
②スマホアプリ「GLICODE®(グリコード)」を開発。
③お菓子を食べながら、
 プログラミングの考え方を楽しく学ぶことができる。
④ポッキーやビスコをルールに従って並べ、
 アプリのカメラで撮影すると、
 お菓子で“プログラミング”した通りにキャラクターが動く。

商品(ポッキー、ビスコ)を食べながら、
楽しく学べるっていいですね。遊ぶ様子が想像できます。

プログラミング教育が叫ばれる中、対象層もピッタリ。

お菓子の購買、子どもの教育、を絡めた一石二鳥のPR。

プログラミングのゲームを楽しんだ後に
食べるお菓子、よりいっそうおいしく味わえ、
楽しい体験(ブランディング)にもつながりそうですね。

ただ、食べ過ぎには気をつけないとね。

参照元:https://youtu.be/LhWkR0nUd1A

素材・機材の提案から企画作りのお手伝いまで。
お困りのことがございましたら、
お気軽にこちらまでご連絡くださいませ。

こちらの事例もおすすめです。

おすすめ事例

おすすめ① おすすめ②
  1. 四季を五感で感じることができるBAR

  2. 手で、ちゃ〜んと持ってますよ

  3. スマホでスキャンすると熟成年数がわかるボトル

  4. 画面上の請求ボタンをタッチすると後日クーポンお届け

  5. 世界一底が深いゴミ箱

  6. コーヒー飲みながら最新のニュースをスマホで

  7. 何が現れる? 2度楽しめるAR

  1. 常に道なりに照らすクルマのヘッドライト

  2. 思わずニッコリするベンチ

  3. 改札そばに地元高校生へ応援メッセージ

  4. オシャレなマネキンでソーシャルディスタンス

  5. チームや選手とともに デジタルなロッカールーム

  6. 雨が降ったら安くなる航空会社

  7. 正義のヒーローからエネルギー充填

こちらも販売中

  1. 常駐スタッフ不要で遊べる「勝手に遊んでサイネージ」

  2. 切り替えは「顔」の向きで 非接触型のデジタルサイネージ

  3. 商品が空中に浮遊するディスプレイ什器「FLYvision」

  4. 2面使える 名古屋高速4号線沿い 「パーク山王 屋上広告塔」

  5. つい飲みたくなる「ドリンクサイネージ」

  6. 呼び込みサイネージ 離れた場所からお客さまへ声かけ

  7. 左右どちらから見ても ずーっと続く鳥居