やっぱり現実世界がオモシロい? VRを使ったドッキリ

VRを使ったサプライズ体験型の事例を3つ。

どの仕掛けも…

①体験者に、
 ヘッドマウンドディスプレイ(HMD)で
 映像(実写)を見てもらう。
②数分見ていると映像に、人物が現れ、
 「HMDを外してください」と促す。
③外してみると、その人物が目の前に。

ただ映像を見てもらうだけではなく、

むしろ、HMDを外した後の驚き・体験が
メインの仕掛けのように思えます。

現実世界をより効果的に体験するために
VRを引っ掛けのように使うのもありですね。

また、③の事例、
その映像をネットで公開後、
当初予定の2倍の販売量になったそうです。

なお、同じような仕組みの提案は可能です。
(3つとも)

【①仁川空港(韓国) 1:20ごろから】

参照元:https://youtu.be/oifqbMWQPnY

【②ダボス観光局(スイス)】

参照元:https://youtu.be/H8A1LE6pi7A

【③Old Irish(アルコール飲料)】

参照元:https://vimeo.com/350597397

お困りのことがございましたら、
お気軽にこちらまでお申し付けください。

こちらの事例もおすすめです。

おすすめ事例

おすすめ① おすすめ②
  1. CM中も脇見はダメ

  2. ひと足早い紅葉でお出迎え

  3. パッケージそのままのトイレ

  4. オフィスビルの入り口をデジタルで演出

  5. タクシーの運転手は覆面レスラー

  6. 連想ゲーム イラスト当てて賞品ゲット

  7. 1本1本の歯は歯医者さんの連絡先

  1. 「階段」はダイエットチャンス!

  2. お出迎えは伊達政宗

  3. 水に強い腕時計

  4. 思わず掴みたくなる大きなジョッキ

  5. 大阪地下街にたくさんのミニオン登場

  6. フキダシ型のバルーン

  7. オーライ オーライ ハイ、ストーップ

こちらも販売中

  1. 誰でもすぐ遊べる「神経衰弱」

  2. 切り替えは「顔」の向きで 非接触型のデジタルサイネージ

  3. 介護・福祉関連の販促PRに 介護タクシーメディア

  4. 簡単にスケジュール変更 サイネージ管理システム「PSiGNAGE」

  5. 姿見サイネージ 鏡の代わりに 自分の後ろ姿もチェック

  6. 明治通りから見える巨大広告「渋谷大畠ビルボード」

  7. 左右どちらから見ても ずーっと続く鳥居