小さなメリーゴーランド

①George Zisiadisの
 アート作品「Bench Go Round」
②サンフランシスコ市内。路上のベンチ。
 メリーゴーランドのようにぐるぐる回る。

公共空間に、遊び心いっぱいのベンチが出現。

ちょっとした工夫で
普通のベンチが出会い・会話のきっかけに変身。

身近な場所にちょっとしたアイデアが加わることで
新鮮味豊かなコミュニケーションの場になりますね。

年末年始の空港の出発ロビー。
こんなベンチがあったら、子どもたちは勝手に遊び、
飛行機待ちの親御さんは気持ち、助かりそうですね。

参照元:https://vimeo.com/127225371

お困りのことがございましたら、
お気軽にこちらまでご連絡ください。

こちらの事例もおすすめです。

おすすめ事例

おすすめ① おすすめ②
  1. 北九州の仮面ライダーと千葉ットマン

  2. ひと足早い紅葉でお出迎え

  3. 荒野も大丈夫 揺れも再現 VR試乗

  4. まるでクルマに乗っているみたいなAR

  5. 大きいでしょ ウチの看板商品です

  6. お菓子が落ちないようにバランス保って〜

  7. デカ過ぎな顔に変身 高さ4mの巨大LED

  1. カワイイ動物といっしょにソーシャルディスタンス

  2. 看板とBeaconを活用し限定動画を

  3. 傘のしずく ちゃーんと降って落としてね

  4. スケボーで遊べる看板

  5. 空港のターミナル名は「Galaxy S5」

  6. ボールを投げると取りに行く画面の中の犬

  7. 商品とコンテンツが連動 透過型液晶タッチディスプレイ

こちらも販売中

  1. 常駐スタッフ不要で遊べる「勝手に遊んでサイネージ」

  2. 呼び込みサイネージ 離れた場所からお客さまへ声かけ

  3. 有名喫茶店があなたの街の物産館・会社のPR館に

  4. 商品が空中に浮遊するディスプレイ什器「FLYvision」

  5. つい飲みたくなる「ドリンクサイネージ」

  6. 切り替えは「顔」の向きで 非接触型のデジタルサイネージ

  7. 切り替えは「手」を振って 非接触型のデジタルサイネージ「INFOWAVE」