シャッターチャンスのベストタイミングを教える看板

①キャノン(日本 精密機器メーカー)。
②アメリカニューヨーク。
 市内で最もたくさんの写真を
 撮影された地区をいくつか選択。
③Web、天気予報、交通情報、
 位置情報などのビッグデータより
 写メを撮るベストタイミングを抽出。
④その近辺の看板やアドトラックで提案。

きれいな写真を撮るカメラだけではなく、
撮り方まで教えてくれるなんて…

情報の使い方って、いろいろありますね。

あったら、たしかに便利かもしれませんね。
撮るなら綺麗な方が…って考えますもんね。

四季の移ろいがある日本。
地方の観光地にあったら、
とくに外国人観光客にウケそうですね。

より写メ映えし、SNSにもアップするかも!?

参照元:https://vimeo.com/162856010

お困りのことがございましたら、
お気軽にこちらまでご連絡ください。

こちらの事例もおすすめです。

おすすめ事例

おすすめ① おすすめ②
  1. サングラスのような路面電車

  2. 空きビンと引き換えにショータイムを鑑賞

  3. キラキラ光る花火のポスター

  4. ふたを開けたら本物のバラでいっぱい

  5. サンタクロース型の自動販売機

  6. 印象も変わる 柱を液晶に LEDに

  7. 工事現場でクレーンを使ったイルミネーション

  1. QBからのパスをキャッチしろ

  2. 工夫次第でいろいろできそうなトイレ

  3. バーコードでできたポスター

  4. 自撮り写真がプリントされる看板

  5. 駅の天井からジュースが降り注ぐ

  6. 「真っ白ワイシャツ」でウチはお返し

  7. 駅もまるごとジーンズ

こちらも販売中

  1. VR展示会開催ツール「Xexhibition」

  2. 「非接触」でマウス操作「INFOWAVE Air TOUCH」

  3. 常駐スタッフ不要で遊べる「勝手に遊んでサイネージ」

  4. 夏の風物詩「花火サイネージ」

  5. 社名サインに映像演出を 「COMPACT MAPPING」

  6. 左右どちらから見ても ずーっと続く鳥居

  7. 呼び込みサイネージ 離れた場所からお客さまへ声かけ