ゲイシャとスモウレスラーの大きな影絵

①サッポロビール。(日本 飲料メーカー)
 詳細は不明。たぶん…
②商品認知。海外(場所不明)
③大きな建物の外壁には
 ゲイシャとスモウレスラー、
 それぞれの大きな影絵を映写。
④Kinectのようなカメラの前に立ち
 動くと、ゲイシャやスモウレスラーも
 同じ動きをする。

遊べるデジタル、楽しいですよね。

型にハマってるより、
自由に勝手に楽しんで〜の方がいいですね。

それに、コンテンツが、
ゲイシャ(芸者)、スモウレスラー(相撲力士)
いかにも「THE日本」のアイコン。

空港の国際線ターミナル。待ち時間のある場所で、

観光目的の訪日外国人向けに
大型液晶マルチディスプレイで遊べる仕掛けとして
いかがでしょうか?

なお、
この事例に近い、あるいはほぼ同じ仕掛けのPR、
渋谷で、マイクロソフトがやりました。
「BIG SHADOW」、あれも話題になりましたね。

参照元:https://vimeo.com/137340254

参照元:https://youtu.be/Q7L0SGDuqgQ

お困りのことがございましたら、
お気軽にこちらまでお申し付けください。

こちらの事例もおすすめです。

おすすめ事例

おすすめ① おすすめ②
  1. ゲームの結果次第でビジネスクラスにアップ

  2. ラジオドラマで市の魅力を発信

  3. コワイよ〜 細〜い吊り橋を渡れるかな

  4. いっしょに踊るクリスタル

  5. 高速の料金所がドライブスルーに変身

  6. 息を吹きかけるとロウソクの炎が消える看板

  7. 街なかに雪のゲレンデ

  1. 「三崎口」駅が「三崎マグロ駅」に

  2. 百貨店内を黒板アートで装飾

  3. オレも弾けるぜ 試し弾きできるポスター

  4. 紙カップが半額クーポンに変身

  5. 新宿駅でお尻が出てるプーさん

  6. 電気自動車に変身したドラえもん

  7. フィッテイングルームがフォトブース

こちらも販売中

  1. クルマの中も安心!ポリカーボネート製飛沫防止板

  2. 誰でもすぐ遊べる「神経衰弱」

  3. 夏の風物詩「花火サイネージ」

  4. 商品が空中に浮遊するディスプレイ什器「FLYvision」

  5. 姿見サイネージ 鏡の代わりに 自分の後ろ姿もチェック

  6. 呼び込みサイネージ 離れた場所からお客さまへ声かけ

  7. 介護・福祉関連の販促PRに 介護タクシーメディア