函館へイカを食べに来なイカ?

①JR東日本(日本 鉄道会社)
②JR新宿駅西口。北海道函館市への
 観光誘客PRのポスター。(2018)
③夜景をはじめ、
 市内の名所と共に名物のイカも紹介。
④そのイカにかけた呼びかけのコピーが2つ。
 「函館へイカを食べに来なイカ?」
 「函館へイカした景色を観に来なイカ?」

わかりやすいですね。つい笑っちゃいました。

以前、JR五反田駅で見かけた
北陸地方への観光PRのポスターでは
「カニ」をもじったコピーでした。

特産品と観光PRのポスターのキャッチコピー。
相性がよさそうですね。
食べに行きたくなりますもんね。

なお、イカの産地としては、
北海道は函館、青森県は八戸が有名ですが、

ほかにもイカが有名な街がたくさんあるので、
「〇〇へ来ないイカ?」シリーズ、
これからも、出て来なイカ?

素材・機材の提案から企画作りのお手伝いまで。
お困りのことがございましたら、
お気軽にこちらまでご連絡くださいませ。

こちらの事例もおすすめです。

おすすめ事例

おすすめ① おすすめ②
  1. 床面は巨大な円形型のLED

  2. 弱ったスマホも養命酒でチャージ

  3. キラキラになれる360度ぐるり写真

  4. 水で光る落書きボード ウォーターライトグラフィティ

  5. みんなで力を合わせましょう! 大手町駅社員一同

  6. 魔法の水で注意喚起

  7. 鮮度抜群 採りたてサイネージ

  1. チームや選手とともに デジタルなロッカールーム

  2. ショーウィンドウに巨大なカニのハサミ

  3. 「超難解折り紙」 出来上がりは黒いアイツ

  4. あなたもいっしょに座りませんか

  5. 鏡を見たら オバケに変身

  6. トレーラーを牽引するのはスーパーカー

  7. 商品をスキャンをすると 不思議な音が鳴るスーパーのレジ

こちらも販売中

  1. クルマの中も安心!ポリカーボネート製飛沫防止板

  2. 夏の風物詩「花火サイネージ」

  3. 呼び込みサイネージ 離れた場所からお客さまへ声かけ

  4. 商品が空中に浮遊するディスプレイ什器「FLYvision」

  5. 2面使える 名古屋高速4号線沿い 「パーク山王 屋上広告塔」

  6. 常駐スタッフ不要で遊べる「勝手に遊んでサイネージ」

  7. 切り替えは「顔」の向きで 非接触型のデジタルサイネージ