下り階段正面に横長で大きなデジタルサイネージ

下りの階段・エスカレーター利用客を
対象としたデジタルサイネージの事例を4つ。

液晶、LED、プロジェクターを使い
横長に大きく表示。

視野を遮るものもなく、
視認性が高い「下り階段の正面壁面」。

そこに大きく動画を表示すると、
より高い訴求性が見込まれますね。

ただ、
「16:9」以外の表示サイズ(比率)になると、

設置後の運営、
とくに、コンテンツ製作(そのコスト)が
「16:9」の場合より高くなるかもしれません。

なお、同じような仕組みの提案は可能です。
(4つとも)

【①液晶(JR鹿児島中央駅 桜島口)】

【②液晶(阪急烏丸駅 西改札内)】

【③LED(京都駅前地下街 ポルタ C1)】

【④プロジェクター(JR東京駅 八重洲北口)】

こちらは現在、販売中。
ぜひ、ご検討くださいませ。↓↓↓

お困りのことがございましたら、
お気軽にこちらまでお申し付けください。

こちらの事例もおすすめです。

おすすめ記事

おすすめ① おすすめ②
  1. 人の動きに合わせて動くペンギン450体

  2. 手をたたくと色が変わるイルミネーション

  3. リフトの代わりに「ゲレンデタクシー」

  4. キミのじまんのかぞくは、コロナのじまんのしゃいんです

  5. 仕事探し・バイト探しはスマホで

  1. 近未来的なサッカーの試合

  2. ご注文のハンバーガーお待たせ!

  3. 音を奏でるブランコ

  4. サングラスのような路面電車

  5. 看板の写メが割引クーポン

おすすめ商材

姿見サイネージ 鏡の代わりに 自分の後ろ姿もチェック
左右どちらから見ても ずーっと続く鳥居