ヘルメットをかぶったら そのままVR体験

①ワシントン・レッドスキンズ
 (アメリカ NFLチーム)
②プロのアメリカンフットボールチーム。
 詳細は不明。
③たぶん、試合会場でのファンサービス。
 360度カメラによる自身の撮影などいろいろ。
④ヘッドマウントディスプレイ(HMD)付きのヘルメット。
 かぶると、自分が選手になったかのような体験が。

ヘルメットをかぶり、
試合会場・フィールドへ向かう選手同様、

これから試合へ挑む感を体験できるVR(コンテンツ)。
 
自然な流れでVR体験ができ、
チームとファンが一体になれる瞬間ですね。

HMD付きのヘルメットで、VRのスポーツ体験。

アイスホッケー、ラクロス、野球(打者)…などでも
応用できそうですね。

あるいは、
ゼネコンなどの建設現場。
高所作業の職業訓練にもいかがでしょうか。

参照元:https://vimeo.com/269888190

素材・機材の提案から企画作りのお手伝いまで。
お困りのことがございましたら、
お気軽にこちらまでご連絡くださいませ。

こちらの事例もおすすめです。

おすすめ事例

おすすめ① おすすめ②
  1. 巨大なライトペインティングが作れるPixelstick

  2. 一番早いのは誰だ 自転車の空気入れ競争

  3. つい行っちゃいそう 3つの看板でお店へ誘導

  4. 電車内がスポーツ会場に変身

  5. ウォーターカーテン

  6. ゲーム代がそのまま募金に

  7. 図書館ではお静かに 電気自動車も

  1. キティといっしょに写真撮ってね

  2. まるでクルマに乗っているみたいなAR

  3. いっしょに踊るクリスタル

  4. テーブル型のタッチディスプレイを使ってプレゼン

  5. 夏にピッタリ ひんやりマスク 自販機で販売

  6. カーネルおじさんも夏休み

  7. 荷物を待ってると ビールが流れてきた

こちらも販売中

  1. 「非接触」でマウス操作「INFOWAVE Air TOUCH」

  2. 夏の風物詩「花火サイネージ」

  3. 呼び込みサイネージ 離れた場所からお客さまへ声かけ

  4. 有名喫茶店があなたの街の物産館・会社のPR館に

  5. 姿見サイネージ 鏡の代わりに 自分の後ろ姿もチェック

  6. 左右どちらから見ても ずーっと続く鳥居

  7. 切り替えは「顔」の向きで 非接触型のデジタルサイネージ