ちょっとウルっと 言葉の壁を超えろ

①サムスン(韓国 電機メーカー)。
 聴覚障害者用のサービスセンターの
 立ち上げの認知。
②耳に障害のある彼。
 街に出るといろんな出来事が起こる。
 ただ、みんな手話で回答。(おかしいな…)
③じつは1ヶ月かけて準備したサプライズ。

聴覚障害者に寄り添うサムスン…かな。

2020を控え、
このような動きがますます出るといいですね。


参照元:https://vimeo.com/119382011

お困りのことがございましたら、
お気軽にこちらまでご連絡ください。

こちらの事例もおすすめです。

おすすめ事例

おすすめ① おすすめ②
  1. 巨大な「うなぎパイ」のショーケーストラック

  2. 大雪の日には4WDが大活躍

  3. 一番早いのは誰だ 自転車の空気入れ競争

  4. 空から感謝・スマイル 飛行機雲でみんな元気に

  5. デジタルなパラパラ時計

  6. ピタゴラスイッチな募金箱

  7. ノリノリなバンド用の顔出し看板

  1. 旅行カバンの形をしたデジタルサイネージ

  2. 東大「赤門」前に「赤くない」クルマ展示

  3. 人の動きに合わせて動くペンギン450体

  4. ヘッドランプと連動するタッチパネル

  5. ピアノになった階段

  6. オシャレなマネキンでソーシャルディスタンス

  7. ハロウィンの夜 カーネルおじさんも変身

こちらも販売中

  1. 商品が空中に浮遊するディスプレイ什器「FLYvision」

  2. 有名喫茶店があなたの街の物産館・会社のPR館に

  3. クルマの中も安心!ポリカーボネート製飛沫防止板

  4. 「デジスポ」 デジタルで楽しむスポーツ7種目

  5. 簡単にスケジュール変更 サイネージ管理システム「PSiGNAGE」

  6. 癒しの演出に「Beach Mapping」

  7. つい飲みたくなる「ドリンクサイネージ」