車体を汚し 映画の世界観を演出

①映画「MAD MAX」のPR。
②洗車場と思い、入ると
 反対に車体を砂埃や粉塵で汚すことに。
③汚すことで映画の世界観を表現。

綺麗にするどころか
砂埃(たぶん特殊塗装かと)で汚すPR.

仕上がり感も
いかにも「MAD MAX」って感じなんですよね。

普通なら
クルマにそれらしいデザインでラッピング…って
なりそうですが、

仕上がりのリアル感、
作業風景(メイキング)も一体で演出されています。

あえて汚すことで、世界観、価値観を表現訴求する
ちょっとめずらしいPRです。

参照元:https://youtu.be/IiRvtZWjXG0

こちらは映画「藁の楯」のPR。
映画内の1つのキーアイコン(護送車)で演出。

参照元:https://youtu.be/P4x9EK09Bog

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