パソコンからタブレットへ変身する看板

①東芝(日本 電機メーカー)。商品説明。
②タブレットにもなるパソコンを
 看板(レンチキュラー)で表現。

だれもが1度は見たことのあるレンチキュラー。
そのレンチキュラーの「モーフィング」を利用。

思わず、2度見しそうになりますね。

デジタルの商品訴求をアナログで…って
その点もオモシロいですね。

参照元:https://vimeo.com/55435300

お困りのことがございましたら、
お気軽にこちらまでご連絡ください。

こちらの事例もおすすめです。

おすすめ事例

おすすめ① おすすめ②
  1. 搭乗客別にクリスマスプレゼント

  2. コンビニのドアに缶コーヒー

  3. そのままお持ち帰りも クルマの自動販売機

  4. エンジンOK! いつでも走れるぜ

  5. 横断歩道を相手チームのカラーに

  6. 自分の声の波形で遊ぼう

  7. 世界の売店 1か所に大集合

  1. 重さが1トンのクーポン

  2. 自撮り写真がプリントされる看板

  3. 工事中の明治神宮 養生幕に実物大で再現

  4. どう作るの 見てて飽きないピタゴラスイッチ

  5. 座ったらそこはスキー場

  6. 笑う門には福来たる 大声コンテストの笑い声版

  7. ふたを開けたら本物のバラでいっぱい

こちらも販売中

  1. 左右どちらから見ても ずーっと続く鳥居

  2. 社名サインに映像演出を 「COMPACT MAPPING」

  3. キューブ型LED 「Q-BIC VISION(キュービックビジョン)」

  4. 介護・福祉関連の販促PRに 介護タクシーメディア

  5. 有名喫茶店があなたの街の物産館・会社のPR館に

  6. 明治通りから見える巨大広告「渋谷大畠ビルボード」

  7. 呼び込みサイネージ 離れた場所からお客さまへ声かけ