「ブラックサンダー号」 出発進行

①お菓子の「ブラックサンダー」(有楽製菓)
②創業者が愛知県豊橋市出身。
 その縁で豊橋鉄道とコラボ。
③商品パッケージそのままの路面電車を1年間運行。
④外観はラッピングではなく塗装仕上げ。(1部除く)

パッケージそのままって、
わかりやすいし写メしやすいですよね。

お困りのことがございましたら、
お気軽にこちらまでご連絡ください。

こちらの事例もおすすめです。

おすすめ事例

おすすめ① おすすめ②
  1. 稲妻が走る商品棚

  2. ひと目でメガネ屋さんとわかるカラーコーン

  3. 貼るのが楽しくなるバンドエイド

  4. いい香りでしょ 100m先のお店へどうぞ

  5. 60秒で欲しいダウンジャケットをつかみ取れ

  6. ゴールキック決まるかな〜

  7. 文字だけの鉄骨むき出し看板

  1. 365日分の差は、かなり大きい。

  2. スマホで簡単ホログラム

  3. 自分はエスカレーター ロッキーは階段を

  4. みまなさに だじいな おらしせ。

  5. 豚さんにスマホでリンゴをあげよう

  6. 右から左へ 下から上へ 文字だけ表示のLED

  7. スケボーで遊べる看板

こちらも販売中

  1. 簡単にスケジュール変更 サイネージ管理システム「PSiGNAGE」

  2. 姿見サイネージ 鏡の代わりに 自分の後ろ姿もチェック

  3. 切り替えは「顔」の向きで 非接触型のデジタルサイネージ

  4. 癒しの演出に「Beach Mapping」

  5. 呼び込みサイネージ 離れた場所からお客さまへ声かけ

  6. 左右どちらから見ても ずーっと続く鳥居

  7. 商品が空中に浮遊するディスプレイ什器「FLYvision」