空港に着いたら忍者に変身

①KDDI(日本 通信会社)と
 中部国際空港(愛知県 常滑市)
②ともに忍者にゆかりのある
 伊賀市(滋賀県)と甲賀市(三重県)への
 訪日外国人観光客の誘客。
③空港内の到着ロビーにVRで
 忍者体験ができる特設ブースを設置。
④体験者には空港施設内の割引券や
 両市内でそれぞれ使えるクーポン券など配布。

海外でも実施事例が多いですね、

観光客の誘客目的に
空港内でデジタルを使ったPR。

目的対象者に
直接体験で促すことができますもんね。

デジタル技術と空港の組み合わせ。

観光客を、ビジネスマンを、
訪日外国人を、国内旅行者を…。

いろんな対象者に
さまざまな目的のPRを実施する際、
ARやVRって、まだまだありそうですね。

【①中部国際空港(日本・VR)】

参照元:https://youtu.be/-XxjFc95bEM

【②仁川国際空港(韓国・VR)】

【③スワンナプーム国際空港(タイ・AR)】

素材・機材の提案から企画作りのお手伝いまで。
お困りのことがございましたら、
お気軽にこちらまでご連絡くださいませ。

こちらの事例もおすすめです。

おすすめ事例

おすすめ① おすすめ②
  1. 普通サイズも巨大サイズも よく飛ぶ紙飛行機

  2. 「変なコンビニ」と看板を設置 結果売上アップ

  3. 予算30万円でド派手に イルミネーション電車

  4. 花文字ならぬ花プリウス

  5. メガネがサングラスに変わるポスター

  6. 本物の「トラ」が一日店長

  7. スクラッチでノリノリな看板

  1. 部屋の明かりやカーテンで ホテルからみんなにエール

  2. 左右に歩くと向きが変わるメガネとクルマ

  3. 巨大な「アムステルダム」

  4. パウダールームにミラーボール

  5. どちらからみてもニコニコ歯医者

  6. 大きなチュー

  7. グッドデザインな愛嬌のある駅名看板

こちらも販売中

  1. 左右どちらから見ても ずーっと続く鳥居

  2. 商品が空中に浮遊するディスプレイ什器「FLYvision」

  3. クルマの中も安心!ポリカーボネート製飛沫防止板

  4. 夏の風物詩「花火サイネージ」

  5. キューブ型LED 「Q-BIC VISION(キュービックビジョン)」

  6. 誰でもすぐ遊べる「神経衰弱」

  7. 切り替えは「顔」の向きで 非接触型のデジタルサイネージ