夜間だけ文字が見える看板

①マクドナルド(アメリカ 外食)。
 24時間営業の告知。
②道路沿いにある看板。
 文字とロゴ部分のみ、反射材(リフレクター)。
③夜間、クルマのライトが当たると
 文字が見える。

夜間も明るい街なかでは、難しいですが、

暗い郊外なら、
インパクトのある訴求効果も見込めそうですね。
少し驚きもありますもんね。

それに、
照明を使わないので、ちょっとエコですよね。

参照元:https://www.youtube.com/watch?v=cAKPaDcq0_E

お困りのことがございましたら、ぜひこちらまで。

こちらの事例もおすすめです。

おすすめ事例

おすすめ① おすすめ②
  1. 実家でみんなと晩ごはん バーチャンリアリティ

  2. 自分はエスカレーター ロッキーは階段を

  3. ウチの香水 お試しあ〜れ

  4. 走れ〜 走れ〜 横に長〜いLED

  5. トラックをラッピング 運送会社が地元の宣伝マン

  6. 写メスポットにもなるベンチ

  7. ツルツルだから 気をつけて

  1. 駅から笑顔を 駅員さん手作りのポスター

  2. ハイタッチで航空券ゲット

  3. 当たり付き「箸タワー」

  4. 大きくなる前にガンに気づいて

  5. 車内がお菓子の香りでいっぱいの列車

  6. 「髪毛黒生駅」誕生 駅の愛称ネーミングライツ

  7. 駅の柱がポムポムプリン

こちらも販売中

  1. 姿見サイネージ 鏡の代わりに 自分の後ろ姿もチェック

  2. 商品が空中に浮遊するディスプレイ什器「FLYvision」

  3. 癒しの演出に「Beach Mapping」

  4. 有名喫茶店があなたの街の物産館・会社のPR館に

  5. VR展示会開催ツール「Xexhibition」

  6. 切り替えは「手」を振って 非接触型のデジタルサイネージ「INFOWAVE」

  7. 左右どちらから見ても ずーっと続く鳥居