ボールを投げると取りに行く画面の中の犬

①動物保護団体(オーストラリア)
②メルボルン市内のターミナル駅、
 サザンクロス駅。
③大きな広場に
 縦長の液晶タッチディスプレイが1台。
④画面には遊んで欲しそうな1匹の犬。
⑤画面に向かって、ボールを投げる動作をすると、
 犬がボールを追いかけるように走り出す。
⑥ボールを咥え戻ってきた犬がボールを落とすと
 画面の下から本物のボールが出てくる。
 そのボールには愛護団体からのメッセージが。

公園でボールを投げると、喜んで取りに行き、
口に加え戻ってくる犬とのコミュニケーション。

それをデジタルの技術で再現した
動物愛護のPR.

実際に体験したら、ビックリしそうですね。
だからこそ、より一層メッセージが伝わりそうです。

殺処分ゼロを目指している
国内の各自治体でも、いかがでしょうか?

たとえば、名古屋市が、
市内のショッピングモールで
館内のデジタルサイネージを利用してとか。

ナゴヤドームそばのイオンで、
中日の選手といっしょにPR…できたら
話題にもなりそうですね。

参照元:https://youtu.be/SfeKFnoSUpY

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