巨大な顔 梅田地下街に出現

①大阪「まちなか文楽展」の認知。
②梅田地下街に
 巨大な文楽の人形の頭部分が登場。

文楽に馴染みにない人にも目をひく大きさ。

えっ、なになに!?…と思いながらも
写メを撮る人がたくさんいそうな感じがします。

実際に見たら、迫力ありそうですね。


参照元:https://youtu.be/ysOkEGdW-F8

お困りのことがございましたら、
お気軽にこちらまでご連絡ください。

こちらの事例もおすすめです。

おすすめ事例

おすすめ① おすすめ②
  1. エアジョーダン 夜空にドローン600機で登場

  2. 熱い応援には冷えたビールを

  3. 1日限定開店 日本語が通じないカフェ

  4. 大丈夫かな わたしの荷物

  5. 風を浴びながら バイクのVR試乗

  6. 空きビンと引き換えにショータイムを鑑賞

  7. まるでクルマに乗っているみたいなAR

  1. すごい ドンキのPOP職人

  2. テイクアウトやテラス営業のための道路占用の許可基準を緩和

  3. 足あとが残る砂浜

  4. タコもゴルフボールも 回転する看板

  5. 海じゃないけど、サメにご注意

  6. アナログだけど絵が動く スリットアニメーション

  7. メガネがサングラスに変わるポスター

こちらも販売中

  1. 夏の風物詩「花火サイネージ」

  2. 常駐スタッフ不要で遊べる「勝手に遊んでサイネージ」

  3. 切り替えは「手」を振って 非接触型のデジタルサイネージ「INFOWAVE」

  4. 簡単にスケジュール変更 サイネージ管理システム「PSiGNAGE」

  5. 呼び込みサイネージ 離れた場所からお客さまへ声かけ

  6. 社名サインに映像演出を 「COMPACT MAPPING」

  7. 姿見サイネージ 鏡の代わりに 自分の後ろ姿もチェック