何が現れる? 2度楽しめるAR

①子ども向きの参加型AR。
②大きな立方体の箱が9個。
各面には異なるデザイン。
③それをみんなで組み合わせ、
1つのデザインを作る。(ARのトリガー)
④そのデザインを読み取り、
大きなディスプレイにコンテンツが表示される。

カメラでマーカーとなるものを読み取り、
ディスプレイにコンテンツを表示させる点は
普通のARといっしょですが、

マーカー(この場合、デザイン)を
子どもみんなで作り、

何が現れるのかは、お楽しみ…という
2回楽しめる点がいいですね。

商業施設での
夏休み親子イベントにいかがでしょうか?

なお、同じような仕組みの提案は可能です。

参照元:https://www.youtube.com/watch?v=uWu9Z9EEzhE

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