何が現れる? 2度楽しめるAR

①子ども向きの参加型AR。
②大きな立方体の箱が9個。
各面には異なるデザイン。
③それをみんなで組み合わせ、
1つのデザインを作る。(ARのトリガー)
④そのデザインを読み取り、
大きなディスプレイにコンテンツが表示される。

カメラでマーカーとなるものを読み取り、
ディスプレイにコンテンツを表示させる点は
普通のARといっしょですが、

マーカー(この場合、デザイン)を
子どもみんなで作り、

何が現れるのかは、お楽しみ…という
2回楽しめる点がいいですね。

商業施設での
夏休み親子イベントにいかがでしょうか?

なお、同じような仕組みの提案は可能です。

参照元:https://www.youtube.com/watch?v=uWu9Z9EEzhE

お困りのことがございましたら、
お気軽にこちらまでお申し付けください。

こちらの事例もおすすめです。

おすすめ事例

おすすめ① おすすめ②
  1. 楽々持ち上げることができるバイク

  2. 新宿駅でお尻が出てるプーさん

  3. おまわりさんはダジャレがお好き?

  4. 飲んだら乗るな 飲んだらタクシー

  5. ひと目でわかる ウィンナーモービル

  6. 看板がフォトスポット

  7. マンションのVR内覧を建設現場で宣伝

  1. パッケージそのままのトイレ

  2. 紙カップが半額クーポンに変身

  3. 電車乗り場がルーレットに変身

  4. 音楽に合わせ点灯するイルミネーション

  5. 自治体主催のゴルフ婚活イベント

  6. やっぱり現実世界がオモシロい? VRを使ったドッキリ

  7. 子どもが大はしゃぎ 動物と遊べるAR

こちらも販売中

  1. 介護・福祉関連の販促PRに 介護タクシーメディア

  2. 「デジスポ」 デジタルで楽しむスポーツ7種目

  3. 2面使える 名古屋高速4号線沿い 「パーク山王 屋上広告塔」

  4. 左右どちらから見ても ずーっと続く鳥居

  5. 夏の風物詩「花火サイネージ」

  6. 常駐スタッフ不要で遊べる「勝手に遊んでサイネージ」

  7. 有名喫茶店があなたの街の物産館・会社のPR館に