ちょうどこの高さ あの日を忘れない

①Yahoo(日本 ネット企業)
②東日本大震災(2011/3/11)の日に合わせ
 津波を高さを広告幕を使い表現。

津波の高さの恐ろしさがひと目で、わかりますね。

再現された津波は、
岩手県大船渡市で観測された、最高16.7m。

震災被害・記憶の風化を防ぎ、
日頃の防災意識を向上を改めて思い知らされます。

【2017 銀座】

【2019 渋谷】

参照元:https://youtu.be/MlKxfXTfsMU

素材・機材の提案から企画作りのお手伝いまで。
お困りのことがございましたら、
お気軽にこちらまでご連絡くださいませ。

こちらの事例もおすすめです。

おすすめ事例

おすすめ① おすすめ②
  1. コンビニのドアに缶コーヒー

  2. 近未来的なサッカーの試合

  3. リアルタイムで生産者とジャンケン

  4. そのままお持ち帰りも クルマの自動販売機

  5. 天井をご覧ください クルマがございます

  6. 「超難解折り紙」 出来上がりは黒いアイツ

  7. 新幹線大集合 巨大顔出し看板

  1. おもわずドキッ! ハート型の吊り革

  2. 水で光る落書きボード ウォーターライトグラフィティ

  3. 紙製カップとコーヒー豆付きの無料の新聞紙

  4. 波形を読んで音楽を楽しもうぜ

  5. 車間距離をドライバーが体感できるバス広告

  6. 新聞紙もレスポンシブ!?

  7. ピンクタクシー しこり付きのシートベルト

こちらも販売中

  1. キューブ型LED 「Q-BIC VISION(キュービックビジョン)」

  2. 誰でもすぐ遊べる「神経衰弱」

  3. 切り替えは「顔」の向きで 非接触型のデジタルサイネージ

  4. 社名サインに映像演出を 「COMPACT MAPPING」

  5. 姿見サイネージ 鏡の代わりに 自分の後ろ姿もチェック

  6. 左右どちらから見ても ずーっと続く鳥居

  7. 呼び込みサイネージ 離れた場所からお客さまへ声かけ