ご覧の通り ウチの車は難なく登れます

四輪駆動(4WD)の走破性を
坂道を使って訴求する
自動車メーカー2社のPR事例を3つ。

坂道を踏破する姿が
1番、わかりやすいですもんね。

ただ、その坂がいろいろ。

とくに、前者の2つは海外で
日本では、実現が難しそうです。
でも、見ててオモシロいですよ。

①Land Rover(イギリス レンジローバー)

【①ロンドン市内の道路が突然、小高くなった!?】

参照元:https://youtu.be/ALtGqSdt-4w

【②傾斜45度・階段999段に挑戦
 (中国 天門山)】

参照元:https://youtu.be/rBd0rlKE32o

②メルセデスベンツ(ドイツ Gクラス)

【六本木にオフロード体験型の施設を新設】

参照元:https://youtu.be/kahoF1POV-I

素材・機材の提案から企画作りのお手伝いまで。
お困りのことがございましたら、
お気軽にこちらまでご連絡くださいませ。

こちらの事例もおすすめです。

おすすめ事例

おすすめ① おすすめ②
  1. 飲みものが欲しければまずリラックス

  2. 巨大なライトペインティングが作れるPixelstick

  3. 自分の顔が「こけし」になっちゃった

  4. 大きいでしょ ウチの看板商品です

  5. ここから撮ったら完璧

  6. スマホとペーパークラフトで映画館体験

  7. スマホのライトで文字が現れる雑誌広告

  1. 紙カップが半額クーポンに変身

  2. 坂道も楽々 駆けぬける迫力

  3. 長〜いストローでコーラを飲める看板

  4. 弾くのはロッククライマー 巨大なピアノ

  5. サンタクロース型の自動販売機

  6. スマホの充電もできる巨大なお花

  7. 日焼けにご注意

こちらも販売中

  1. 常駐スタッフ不要で遊べる「勝手に遊んでサイネージ」

  2. 呼び込みサイネージ 離れた場所からお客さまへ声かけ

  3. VR展示会開催ツール「Xexhibition」

  4. 夏の風物詩「花火サイネージ」

  5. 切り替えは「顔」の向きで 非接触型のデジタルサイネージ

  6. キューブ型LED 「Q-BIC VISION(キュービックビジョン)」

  7. 「非接触」でマウス操作「INFOWAVE Air TOUCH」