チームや選手とともに デジタルなロッカールーム

プロスポーツ会場内での
ファンサービス向けのデジタル事例を2つ。

場所はアメリカ国内。
どちらも、会場内に設置したのは、
タッチディスプレイをマルチに組んだ筐体。

表示されるコンテンツは、
チームの歴史や選手の紹介など
ファンなら、誰でも思わず知りたくなるコンテンツ。

選手名鑑のようにも使えるのかな?

タッチディスプレイなので、表示の切り替えも簡単。
楽しく遊べるファンサービスですね。

先日、東京ドームでは大きなビジョンをはじめ
たくさんのディスプレイが登場。

会場の雰囲気作り、盛り上げ役として、
デジタル系の仕掛け、これからも増えそうですね。

①Sun Life Stadium(2010)
 マイアミ・ドルフィンズ(アメフト)の本拠地。

参照元:https://vimeo.com/19524054

②Madison Square Garden(2018)
 ニューヨーク・レンジャーズ(アイスホッケー)の本拠地

参照元:https://vimeo.com/275844356

③東京ドーム(2022)

参照元:https://youtu.be/RLj6Yei7qvs

素材・機材の提案から企画作りのお手伝いまで。
お困りのことがございましたら、
お気軽にこちらまでご連絡くださいませ。

こちらの事例もおすすめです。

おすすめ事例

おすすめ① おすすめ②
  1. 滑って楽しんでいる表情がリアルタイムで街なかに

  2. 鶴のマークの会社では鶴がお出迎え

  3. あなたの夢を叶える自動販売機

  4. 自分の声の波形で遊ぼう

  5. 建物の壁面が巨大なテトリスに変身

  6. 氷でできた巨大な自販機

  7. あなたも銭形平次に 砂で作る大きな「寛永通宝」

  1. 自分のクルマがミニカーに変身

  2. 街の未来をジオラマに映写

  3. 桜タクシー 東京の桜をタクシーから満喫

  4. 笑う門には福来たる 大声コンテストの笑い声版

  5. 工事中の明治神宮 養生幕に実物大で再現

  6. 駅での広告ジャックは360度ぐるりの映像で体験

  7. 溢れんばかりのおいしさ ビックマック

こちらも販売中

  1. 夏の風物詩「花火サイネージ」

  2. 切り替えは「顔」の向きで 非接触型のデジタルサイネージ

  3. 呼び込みサイネージ 離れた場所からお客さまへ声かけ

  4. 誰でもすぐ遊べる「神経衰弱」

  5. 社名サインに映像演出を 「COMPACT MAPPING」

  6. 常駐スタッフ不要で遊べる「勝手に遊んでサイネージ」

  7. 簡単にスケジュール変更 サイネージ管理システム「PSiGNAGE」