絵や写真が立体的に シャドーボックス

同じ絵を何枚も重ね、奥行き感を演出する
ペーパークラフトの1つ。

たまーに看板や
ショーウィンドウの演出に見かけます。

手軽で簡単にできそうな感じがしますが、
いえいえ、実際は難しいそうです。

立体感を…というと
最近はすぐホログラムなどデジタル系の
技術に頭が行きがちですが、

身近な素材でも、工夫次第では…。
ケースバイケースで、ご提案をですね。
それに、こっちは写メが撮りやすいかも!

お困りのことがございましたら、
お気軽にこちらまでご連絡ください。

こちらの事例もおすすめです。

おすすめ事例

おすすめ① おすすめ②
  1. 駅のホームと電車内が酒場に変身

  2. 安さに驚き アゴが外れたナナちゃん

  3. ジャガイモ くるっと回るとポテトに変身

  4. お菓子やジュースで出来たスタジアム

  5. 東京駅で全長200mの映像演出

  6. エレベーター内に立ち飲み屋

  7. 鏡を見たら オバケに変身

  1. ライバルは自分自身

  2. 紙製カップとコーヒー豆付きの無料の新聞紙

  3. 時間もガソリンも節約できるバルーン

  4. 水上に大きな映像を ウォータープロジェクション

  5. あれっ、自分は映らないの?

  6. 日を遮って 冷たいものいかが〜!

  7. 横断歩道を相手チームのカラーに

こちらも販売中

  1. キューブ型LED 「Q-BIC VISION(キュービックビジョン)」

  2. 簡単にスケジュール変更 サイネージ管理システム「PSiGNAGE」

  3. 姿見サイネージ 鏡の代わりに 自分の後ろ姿もチェック

  4. VR展示会開催ツール「Xexhibition」

  5. 切り替えは「手」を振って 非接触型のデジタルサイネージ「INFOWAVE」

  6. 癒しの演出に「Beach Mapping」

  7. 夏の風物詩「花火サイネージ」