ひもを引っ張ると映像の始まり始まり〜

①Pauline Saglio and Mathieu Rivier
(スイス デザインスタジオ)
②スイスでのアートイベントでの作品。
③小さな一軒家。
 正面左側に吊り下がっている1本のひも。
④ひもを引っ張るとガラス面に、家の内側から
 プロジェクションマッピングの映像が映し出される。

楽しいアート作品ですね。
映像が終わるたびに次は何だろう〜?って
つい紐をひっぱっちゃいそうです。

タッチとかではなく、
紐をひっぱると映像が始まる仕掛け。

デジタルでインタラクティブな仕掛けの際、
液晶ディスプレイをタッチで…とか
Kinectなどのセンサーを使って…などありますが、

この事例の紐のようなアナログ感満載の
スタートボタン代わりの仕掛けもありですね。
やった感がより感じられそうです。
とくにイベント・PR向きかもしれませんね。

参照元:https://vimeo.com/282469232

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