蹴ったボールがパルコの前に突き刺さる

①アサヒビール(日本 飲料メーカー)。
 新商品発売の認知。
②広告幕と巨大造作物の組み合わせ。
③渋谷マルイと渋谷パルコ。その距離約200m。
④マルイ(幕):五郎丸がボールを蹴る。
 パルコ(造作物):巨大ボールが突き刺さる。
⑤大阪、名古屋、福岡でも同様の仕掛けを実施。

単体でも成立する広告ですが、
2つ組み合わせると
ストーリー性のあるクリエイティブが成立する事例。

屋外で実施の場合は
話題性、適度な距離感など
条件が適う媒体の選定が難しそうですね。

お困りのことがございましたら、
お気軽にこちらまでご連絡ください。

こちらの事例もおすすめです。

おすすめ事例

おすすめ① おすすめ②
  1. ハラハラドキドキ 濡れそうで濡れないブランコ

  2. 街の未来をジオラマに映写

  3. みなのもの 籠城じゃ!

  4. ブラックコーヒーだから お店も真っ黒

  5. 過去問がなくても、過去に学ぶことはできます。

  6. つい行っちゃいそう 3つの看板でお店へ誘導

  7. ちょうどこの高さ あの日を忘れない

  1. 長〜いストローでコーラを飲める看板

  2. 先輩から後輩へ ARを通じてメッセージ

  3. ジムで頑張るお父さんにサプライズな応援団

  4. 世界の売店 1か所に大集合

  5. 連想ゲーム イラスト当てて賞品ゲット

  6. Wi-Fi Poster

  7. 道路上でスポーツイベント

こちらも販売中

  1. つい飲みたくなる「ドリンクサイネージ」

  2. キューブ型LED 「Q-BIC VISION(キュービックビジョン)」

  3. 夏の風物詩「花火サイネージ」

  4. 誰でもすぐ遊べる「神経衰弱」

  5. 「非接触」でマウス操作「INFOWAVE Air TOUCH」

  6. 姿見サイネージ 鏡の代わりに 自分の後ろ姿もチェック

  7. 2面使える 名古屋高速4号線沿い 「パーク山王 屋上広告塔」