東京駅で全長200mの映像演出

①東京ステーションシティ運営協議会。
②JR東京駅の八重洲口の「グランルーフ」
③コンセプトの異なる3つのエリアを設定。
④シームレスで楽しめる映像空間を演出。

全長200mって、周囲からも見え
その巨大さに圧倒されそうですね。

映像や照明で演出するエリアのほかに
影絵を楽しむように参加できるエリアもあり
だれでも童心に帰り遊べそうです。

デジタルの仕掛けって、単純な方が、
勝手に想像を働かせ、遊んでくれそうですね。

参照元:https://www.youtube.com/watch?v=0b7338rv5po

お困りのことがございましたら、
お気軽にこちらまでご連絡ください。

こちらの事例もおすすめです。

おすすめ事例

おすすめ① おすすめ②
  1. リバースグラフィティ

  2. 腕を振ると時代が進む 非接触で社史を紹介する壁

  3. 波形を読んで音楽を楽しもうぜ

  4. 「変なコンビニ」と看板を設置 結果売上アップ

  5. フラッシュ撮影するとデザインが出現

  6. み〜んな ここにいるにゃぁ〜

  7. 街に元気を 少女が奏でるバイオリン

  1. すごい ドンキのPOP職人

  2. 頼りがいのあるクルマ

  3. 街の未来をジオラマに映写

  4. 飛行機を待ってる間に市内観光

  5. 色の変化も ビール瓶型のクリスマスツリー

  6. 鶴のマークの会社では鶴がお出迎え

  7. 停車ボタン押すと「ニャ~」

こちらも販売中

  1. つい飲みたくなる「ドリンクサイネージ」

  2. 夏の風物詩「花火サイネージ」

  3. 姿見サイネージ 鏡の代わりに 自分の後ろ姿もチェック

  4. 「デジスポ」 デジタルで楽しむスポーツ7種目

  5. 切り替えは「手」を振って 非接触型のデジタルサイネージ「INFOWAVE」

  6. VR展示会開催ツール「Xexhibition」

  7. 左右どちらから見ても ずーっと続く鳥居