知ってる? おも白井(しろい)市

①千葉県白井市。認知向上PR。
②全国の「色」の名前のつく駅や
 間違えられやすい「臼井」駅に
 「白井」のポスターを掲出。

ポスターの色、掲出場所など、
「色」にこだわったプロモーション。

「ネオンが少なくホタルの光がともる」と
クスッと笑っちゃうけど、環境の良さを
しっかり訴求する、ダジャレを使い訴求なども。

ダジャレを使うキャッチコピー。

何を訴求したいのか?
どう思って欲しいのか?
興味関心を持ってもらえるか?

本来、このPRの目的はそもそも何なのか?
バランスが大切なように思います。

自虐的になりすぎても、
なりすぎるとそれはまた、それで…。

“いろいろ”工夫を施した
千葉県白井市のプロモーション。

ちなみに「梨」が特産品のようです。

お困りのことがございましたら、
お気軽にこちらまでお申し付けください。

こちらの事例もおすすめです。

おすすめ事例

おすすめ① おすすめ②
  1. マーライオンもARでお出迎え

  2. 看板がフォトスポット

  3. 気持ちいい マッサージ付きの看板

  4. ご覧の通り ウチの車は難なく登れます

  5. リアルタイムで参加できる屋外ビジョンパレード

  6. 不動産会社が試合会場の年間シートを販売

  7. タブレットで作る虹

  1. いかがですか いかがですか 営業熱心な看板

  2. ここで右折してお店に寄ってね

  3. 瓶が楽器に変身

  4. 正義のヒーローからエネルギー充填

  5. 右から左へ 下から上へ 文字だけ表示のLED

  6. 世界一底が深いゴミ箱

  7. そのままお持ち帰りも クルマの自動販売機

こちらも販売中

  1. 「デジスポ」 デジタルで楽しむスポーツ7種目

  2. 商品が空中に浮遊するディスプレイ什器「FLYvision」

  3. 「非接触」でマウス操作「INFOWAVE Air TOUCH」

  4. 切り替えは「手」を振って 非接触型のデジタルサイネージ「INFOWAVE」

  5. 左右どちらから見ても ずーっと続く鳥居

  6. 簡単にスケジュール変更 サイネージ管理システム「PSiGNAGE」

  7. 常駐スタッフ不要で遊べる「勝手に遊んでサイネージ」